Canmiree用 / 図解・レイアウト相談
テーマを入れると、図解の型・文言・Canva制作のヒントを出してくれる相談用GPTsです。
kikiさんの実際の図解 115枚 をもとに、テーマに合うレイアウト型・理由・文言案・Canva制作指示を提案し、スライド案の画像ラフまで作ります。
AIに丸ごと任せるのではなく、制作物を前に進めるヒントとして使ってください。
テーマから近い図解の型を探し、短い文言・配置・Canvaで作る時の指示まで整理します。
GPTsの提案をヒントに制作物を進め、自分の仮説や迷った点を持って相談します。
下の濃い緑のボタンからも、いつでもGPTsを開けます。
読みたいページをクリックするとすぐ飛べます。
全部を順番に読まなくても大丈夫です。まず「使い始める」「できること」「型を見る」「試す」の4つだけ押さえると、すぐ動けます。
「まず試してみる」ボタンからChatGPTを開きます。ChatGPTのアカウントが必要です。
「〇〇を図解にしたい」と入力するだけでOKです。テスト用プロンプト(スライド14)をコピーして試してもOK。
GPTsの提案をヒントに制作物を進めながら、「自分はこの型が合いそう」と仮説を持って相談してみてください。
迷ったら動いてみてください。 完璧な入力じゃなくても大丈夫。GPTsの提案をヒントに制作物を進めながら、自分なりの仮説や迷った点をメモして相談すると、話が進みやすくなります。
GPTsはあくまで「参考やヒントを出す道具」です。 出力を使って制作物を進めることはできますが、自己完結しようとせず、自分の仮説や迷った点を持ってkikiさんと話しましょう。
Canvaのデザインを自動で作ったり編集したりはできません。GPTsはCanva制作のための「指示書」を出します。実際の制作はご自身でCanvaを使って行ってください。
GPTsはkikiさんの判断を代替するものではありません。完成した図解の本格的な添削や方向性の確認は、自分の仮説を添えてkikiさんに相談してください。
提案はあくまで「可能性の高い型」です。正解は1つではなく、テーマや目的によって変わります。「AIが言ったから」だけで答えにするとお仕事はできません。制作を進めるヒントとして活用してください。
「そもそもこの方向性でいいか」などの大きな相談は、GPTsだけで決めず、自分の仮説を持ってkikiさんに確認してみてください。
GPTsは「制作を進めるヒント」と「仮説を作る道具」として使ってください。 答えをそのまま預けるのではなく、「私はこう考えました」と相談しやすくする材料を作ることが目的です。
テーマを入力して、型の候補・理由・配置案を出してもらう。
「この型が合いそう」「ここは違うかも」と感じた理由をメモする。
「AIはこう言っています」ではなく、「私はこの型が合うと思うのですがどうですか?」と聞く。
「AIが言ったから」だけで答えにするとお仕事はできません。GPTsの提案を見て、自分なりに選んだ理由や迷っている点が出てきたら、それを持ってkikiさんに相談してみてください。
答えを丸ごと任せるのではなく、型・文言・配置のヒントをもとに制作物を前に進められます。
このGPTsの目的は、ただ図解を量産することではありません。kikiさんが図解を作る時の「どの型を選ぶか」「どの情報を主役にするか」「どこを削るか」という判断を、受講生にも分かる形で言語化することです。
大事な考え方: 画像をきれいに作るだけではなく、なぜそのデザインにするのかを説明し、Canvaで再現できる状態まで導きます。
テーマに合う型をGPTsが自動で選びます。8つの主要な型を覚えておくと、修正指示が出しやすくなります。
「フロー型からカード型に変えて」のように、型の名前を使って修正指示が出せます。
テーマや目的から、kikiさんの過去図解に近い型を選びます。
なぜその型が合うのか、どこを主役にするのかを説明します。
長い文章を、図解に入れやすい短い見出しやラベルにします。
タイトル位置、カード数、余白、色、強調箇所まで具体的に伝えます。
必要に応じて、Canvaで再現するためのスライド案画像ラフを作ります。
画像ラフを自己添削し、85点未満なら修正案または再生成案を出します。
誰に何を伝える図解なのかを整理します。
115枚のタグデータと代表10枚の分析から近い型を選びます。
型が合う理由・文言案・Canva制作指示を出します。
希望があれば画像ラフを作り、自己採点して修正します。
| おすすめの図解型 | 例:フロー・ステップ型、Before/After型など。 |
|---|---|
| 合う理由 | テーマに対して、なぜその型が伝わりやすいのかを説明します。 |
| レイアウト案 | 上部、中央、下部、強調箇所など、配置を具体的に出します。 |
| 文言案 | タイトル、カード内ラベル、まとめ文を短く提案します。 |
| Canva制作指示 | 背景色、カード数、余白、矢印、イラストの有無まで指示します。 |
| 画像ラフ | 希望がある場合、文字少なめ・要素少なめのスライド案画像を作ります。 |
| 自己採点と修正 | 画像ラフを100点満点で採点し、必要なら練り直し案を出します。 |
| 次のステップ | 迷わないよう、今すぐやる作業を1〜3個で提案します。 |
画像ラフを作った後は、必ず自己添削と自己採点を行います。85点未満の場合は、修正案または再生成案まで出します。
| 文字量 | タイトルやラベルが長すぎないか。本文を入れすぎていないか。 |
|---|---|
| 要素数 | 主役要素が3つ以内か。余計な人物や装飾が増えていないか。 |
| 余白 | 詰め込みすぎず、見る順番が自然か。 |
| 参考画像との近さ | 選んだ型から外れていないか。 |
| Canva再現性 | 受講生がCanvaで作り直せるシンプルさか。 |
ここはGPTsを設定・管理する人向けのページです。初めて使う方は読まなくても大丈夫です。
コピーしてChatGPTに貼り付けるだけで試せます。初めての方はここからどうぞ。
細かく覚えなくて大丈夫です。GPTsにテーマを入れると、だいたいこの順番で制作に使える材料が返ってきます。
ChatGPTが画像を生成した後に「編集する」ボタンが表示されることがあります。表示や使える機能は、ChatGPTの仕様によって変わることがあります。
ボタンが使える場合は、画像単位で追加指示を出すことでラフの確度を高められます。ただし「もっといい感じ」だけだとAIが判断しづらいため、どういう風にしたいのか、ゴールを明確に伝えてください。
例:「初心者にも流れが分かるように、3ステップのカード型に整理したい」「文字量を減らして、Canvaで再現しやすいシンプルな配置にしたい」
生成後に変えたい場合は、具体的に伝えると動きやすくなります。スライド7の型名を使うと分かりやすいです。
| 2026-06-28 | 初心者目線で全体を見直し、用語ミニ辞典、管理者向けページの明示、GPTsから返ってくる内容の説明を追加 |
|---|---|
| 2026-06-28 | 表紙を「何ができるか」「どう使うか」が伝わる構成に変更し、GPTsを開くボタンを表紙と下部ナビに目立つ形で追加 |
| 2026-06-28 | ページ同士のつながり表示、最初へ戻るボタン、ページ選択プルダウン、ページごとのコメント欄、H/Cキー操作を追加 |
| 2026-06-27 | 初心者向けのおすすめ読書ルート、常時使える目次ボタン、Mキーでの目次移動、使い方・役割分担・目的・出力内容の補助図解を追加 |
| 2026-06-27 | ①参考画像番号を回答に非表示化 ②kikiさん相談誘導ルール追加 ③型の理由を自動説明 ④曖昧なゴールへの事前確認 ⑤修正指示案内 ⑥スライド形式に刷新・SVGビジュアル化・目次・図解の型一覧を追加 |
| 初回リリース | kiki図解ディレクター本格版をCanmireeに公開 |
まず試してみましょう → kiki図解ディレクターを開く
迷ったらkikiさんに相談。GPTsはたたき台を作る道具です。